東京シンポジウムの記録集発行

令和4年7月3日に開催しました「彦根城世界遺産登録推進シンポジウム 世界史における近世城郭の意義」の記録集を発行しました。

全68ページの大変読み応えのある冊子となっております。一般には配布していませんが、データを公開しておりますので、ぜひご覧ください。

  • 記録集【全68ページ】 (PDF:11 MB)
  • 基調講演「今、彦根城を世界遺産に登録する意義」青柳氏
  • 講演「江戸時代の平和と彦根城の歴史」母利氏
  • 講演「彦根城の顕著な普遍的価値とは」稲葉氏
  • パネルディスカッション